
導入効果について
1.工程負荷がつかめます
設計、組立てなどネックとなる工程の負荷状況が把握でき、ガントチャートをマウス移動させるだけで負荷の山崩しが行えます。
2.手書き作業の軽減
毎週、毎月の生産会議の前に生産計画表を手書きにて追加・修正しなければならないなどのわずらわしい手書き作成をなくし、作業を軽減させることができます。
3.予定と実績の進捗状況が把握できます
予定ガントチャートと実績ガントチャートとの比較により進捗状況が把握できます。設定を「比率」に変えると予定に対する進捗率として表示することもできます。
4.個別受注 原価管理システムAcross「アクロス」と連動
個別受注 原価管理システムAcross「アクロス」との連動により、受注情報他の連動ができ2度入力が不要になります。

